お肌に嬉しい4つの美容成分

日本サプリメント評議会から安心安全サプリメントと認められた
生サプリがあるんですが、やはり『生』という文字がつくので、
飲むのは不安と感じるかともいるかと思うから、
このような認定を受けてるとこちらも安心できるので良いですね。

そんな生サプリですが、中に配合されている成分は主に4点で、
生ヒアルロン酸、生コラーゲン、生セラミド、生プラセンタといった
お肌に嬉しい4成分がたっぷりと含まれているようです。

ちなみに、生コラーゲンは動物性より体に良いと言われている
海洋性のフカヒレコラーゲンが配合されています。

生セラミドは、コンニャクイモ由来というセラミドでも
高い評価をされているものを使用。これも今注目の成分です。

このほかに保水目的で配合されている生ヒアルロン酸や、
良質な国産豚のプラセンタからとれる生プラセンタを使用。

このようにこのサプリメントには、厳選された美容成分が
たっぷりと配合されているので人気があるというのも納得。
という感じです。

ヒアルロン酸という名前の保湿成分

スキンケアで大切なことは、まず第一に保湿です。
スキンケアの際、しっかりと保湿がなされていなければ、
いくら高価な化粧品などを持っていてもその効果は十分に発揮されません。

この保湿をしっかりするには、保湿成分が含まれている化粧水で、
しっかりと角質層にまで成分を浸透させ、浸透した成分が逃げぬよう、
乳液などで肌に閉じ込めるようにした方が良いです。

優れた保湿成分で有名なのがヒアルロン酸で、
ヒアルロン酸の保水力は、1グラムで水6リットルという驚異的なもので、
角質層の細胞と細胞の間を埋める役割を果たしてくれます。
ですが、体内のヒアルロン酸は成長すると減少してしまうので、
外から補ってあげる必要があります。

ヒアルロン酸の他にも、セラミド、リビジュア、アミノ酸、
植物性女性ホルモン様成分などがあり、特徴もそれぞれ違うので、
これらの成分をよく調べたうえで、どのようなスキンケアをするかを
考えると良いかもしれません。

良いサプリメントがあれば一番です。

プラセンタサプリメントって効果があるのだろうかと
少し不安になりネットでいろいろと調べてみましたが、
プラセンタを摂るにあたって、自分に合ったプラセンタサプリメントに
出会うのが一番良さそうな感じでした。

というのも、プラセンタは美容クリニックで注射して
摂取したり、ドリンク剤を毎日飲んで摂取する方法がありますが、
わざわざ美容クリニックに行かなければならないし、
なにより2つともかなりのお金がかかってしまうので
即効性はあるとはいえお金に余裕がある人向けだと思います。

その点サプリメントは、注射やドリンク剤のような即効性はないものの、
時間を掛ければ効果を実感でき、価格も手頃なものがあり、
飲み続けていけるように思います。

とはいうものの、ほとんど効果を実感できない粗悪品も
出回っているという噂もあるので、自分に合ったものが見つかれば、
それが一番良さそうな感じがします。

プラセンタ配合コスメもたくさんあり、
これも効果を実感しやすくリスクもほとんどないので
無難という方も多いようです。

保湿目的に配合されたアロエベラ

このところクレンジングをちょっと変えてみようと考えていて、
クレンジングの商品サイトをネットサーフィンしたりしており、
今までは読み流していてあまり気に留めることがなかったけど、
効果や成分など、わからないことが意外と多くあることを知りました。

例えばアロエベラは美容や健康に良いとされているのは聞いたことあるけど
これまでアロエバラについて詳しいことは全く知りませんでした。

なのでこれを良い機会と軽く調べてみたところ、アロエベラは確かに美容や健康に良く、これは本当かは定かではありませんが最近は抗癌作用もあることが分かったそうです。

美容的には、保湿、ハリ、引き締め、美白、皮膚分泌抑制、消炎、紫外線防止、
新陳代謝促進といった作用があり、これらの作用によって、
肌にうるおいやハリ、ツヤ、ニキビ予防、美白などに効果があるそうです。
それに活性酸素除去とコラーゲン生成の促進作用から、
エイジングケア化粧品に配合されることも多いようですね。

いまのところ買い替え予定候補として挙がっているクレンジングジェルは
アロエベラを保湿を目的にして配合されているようです。

SPF30の実力

たまたま見ていた美白効果を期待できるという薬用ファンデーションの
商品販売サイトを見ていたら、SPF30という言葉がウリになっていたので、
これまでは日焼け止め効果があるよ程度の知識しかなかったから良い機会かと
軽く調べてみようとヤフーで検索してみました。

すると、とても簡潔にわかりやすい説明が書いてあるサイトを見つけました。
そのサイトによると、SPFとは紫外線防御指数とも呼ばれていて、
紫外線を浴びて皮膚が赤みを帯びるまでどのくらい時間を長引かせることが
できるのか、ということをあらわしたものになるようです。

数値は1単位で20分、SPF1は1×20分で20分間長引かせられるということになり、
SPF30は30×20分で600分。つまり10時間長引かせられますよということです。

それとこの数値は高くなればそれだけ肌への負担も大きくなるので、
数値が高いから良いものということではないことは覚えておいた方が良いです。